普通の人は買わない切り出し七輪専用ステンレス網

何も引かない・何もたさない

  • 切裂し七輪に最適な最高級焼き網

 

これから中村さんという職人さんが作る、手編みのステンレス網の事を書きます。

残念ながら日本一高いステンレス網(七輪専用)です。

七輪専用の網を、1mmの誤差なく手編みで作るのが中村さんです。

中村さんとは、今の日本ではただ一人になってしまった、
手編みでステンレス焼き網を作っている職人さん。

昔の人なんです。

最初に特徴を簡単にご説明します。

中村さんの最高級ステンレス焼き網 9つの特徴

  1. 新日鉄のステンレスを使っている。
  2. クリンプがついている。(平織りではない)
  3. スポット溶接(手作業)
  4. メッキが日本の規格内の安心安全
  5. 毎日8時間・5年使ってもへこたれない
  6. 造れる職人さんは日本に一人しか残っていない
  7. 誤差なくあらゆるサイズ、形の網を作れる
  8. 日本一高価な焼き網
  9. 魂がこもっている

 

ステンレスの規格はありますが、実のところ国内の製鉄メーカーの造るものとの差は大きい。
そしてクリンプがついているので、絶対にずれない!

クリンプとはあらかじめつけた、波々です。

当然高熱にもびくともしない。
驚くべきことにクリンプまで手作業です。(後述)

メッキの色が違います。

それは一目瞭然。

日本のメッキや塗料の規制は厳しく、これに準拠したメッキはかなり珍しいです。

それが色の違いで一目瞭然です。

 

左が新日鉄のステンレス + 日本規格のメッキ +スポット溶接です

5

右は市販品では最高級の網。これが5,400円(税込)
左の中村さんの網が同サイズで12,800円(税込)
どちらもクリンプ(波々)が入っています。

中村さんのステンレス網は、ステンレス針金鋼の太さが1.9mmもあります。

焼き目もぶっとい、最強の網です。

 

外枠針金の太さ:4mm

内側針金の太さ:1.9mm

網目間隔:11mm

もっと細いもの、太いものありますが、中村さんの40年の仕事の経験から、強度と焼け具合の最もバランス良いもの。

それが1.9mm で落ち着きました。

 

興味深いのは、昔の日本で作るステンレス網はどれもこの規格内でした。

もちろん現在、安い網が手に入るのは大変素晴らしいことです。

安価な網にも、中村さんの網にも、それぞれにメリットがあるというわけです。

材質というのがもっともわかりやすいのですが、経験や仕事の丁寧さ、さらにはもっと目に見えないもの。

 

そうです。

9番目の特徴「魂」はメタファー、つまり隠喩(いんゆ)です。

くだらないことかもしれませんが、私が14年間この網を売り続けてきた最大の理由は、そこにある気がします。

 

 

50文字でまとめると、

新日鉄の安心安全なステンレス針金 1.9mmを使っている。

魂こもった日本一高価なステンレス焼き網。

です。

 

ここから長い説明が入ります。
説明というよりも、私のこの網に対する思いかもしれません。

手早くすぐに、どんな商品があるかご覧頂き、ご購入されたい方はページ下の方。

中村さんのステンレス焼き網一覧表 を御覧ください。

こちら をクリックしていただきますと、サイズと価格がわかります。

 

中村さんの網は、凄みと魂がはいった焼き網。

そして同時に私がお伝えしたいのは、中村さんに限らず職人さんのこと。

だったりします。

日本のモノ造りは、骨董業を営む私の知る限り、室町時代から続きます。

 

むかしの日本にいた、職人の中の職人さん

 

僕は六年生の時、すでに身長が178㎝ありました。

体重は92kgでした。

 

とにかく目立ちます。人も寄ってきます。

だから体の大きさそのものが、目立つことそのものが、コンプレックスでした。

とにかく目立つのが嫌で嫌でたまらない。

そっとしておいてほしい。

大人たちが特別扱いをすればするほど、反発したくなる。

僕の心は普通の人でした。

 

 

中2の夏、泳いでいる僕を見て大好きだった綺麗な女の先生が一言。

「三浦が泳ぐと航空母艦みたいだ。」

 

優しい先生が馬鹿にしたつもり無いのはわかっていました。でももう、ただショック。

この先生の前で、泳ぎたくない。恥ずかしい。

そう感じるほど中2は多感でした。

 

さて、こうして年々コンプレックスは増していきます。

 

 

しかし何でも良い面と悪い面があるように、

このコンプレックスにも良い面がありました。

歩いているだけで目立つおかげで、

逆に幼いころから目立たないモノにどんどん興味を覚えました。

車ならエンジン、女の子なら無口な子。

 

僕が火鉢や鉄瓶と言う、ちょっと地味なもの、目立たないモノに惹かれていったのは必然だったのかも。

今だからそう思います。

 

そして寡黙な職人さん。

 

造られるモノはすごいけど、決して表に出ない。

目立つことを極端に嫌う。

ああ僕と似てる!

そういう職人さんを見ると、なんか妙に納得したものです。

だから、その造られるモノよりも、そういう影に潜む職人さんに惹かれていきました。 

影に隠れたとはいっても、日陰というわけではありません。

そこには凄みがあります。

 

そう。

私が好きなのは、

目立たないけど、凄みのあるモノ!

 

では凄みのある職人さんとはどんな人か。

 

私も実際に会ったり、話しを聞くまで想像が付きませんでした。

でも確実に居ます。

しかも時代が古くなるほど、凄みも極まります。

滑稽なほど極まります。

 

一般に僕が「凄みあるなこの職人さん」とおもうのは、中学出るとすぐ丁稚奉公みたいな、まるで松下幸之助さんみたいな感じです。

 

今でも炭職人、鉄瓶職人、ステンレス網の職人や、指物師なんかはそのたぐいです。

最低でも8年〜10年手を動かさないと一人前にはなりません。

最近ではもっと手早く表に出てくるモノ造りの人も増えましたが、

まだまだいます。

凄みのある職人さん。

 

さすが今若い人(30代〜40代)で、15から丁稚奉公っていうのはいたことがありませんが、もっと上の世代には密かに存在ます。

 

そういう職人さんは、モノにたいする魂の込め方が違います。

怖かろうが、怖くなかろうが、凄みがあります。

そしてその職人さんから聞く、昔の師匠話はもはや滑稽です。(後述)

 

茶道具師の様子

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お茶炭職人の様子

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とくにお茶炭職人は、焼くのも年季いりますが、お茶炭の切り分けが最も困難。
10年やってもうまくいきません。72㎝のくぬぎ炭から、二寸のぎっちょが何本、
胴炭が何個とれるみたいにして一瞬にして判断して、無駄なく切り分けていきます。
およそ20年以上経験積まないと、そこまでにならないそうです。この方たちが居て初めて、
日本の茶道文化が維持できています。平均年齢60歳前後。

 

私の師匠としている骨董商も、もともとは丁稚奉公からスタート。

 

今度こっそり写真に収めたいですが、呪われそうなので悩ましいところ。

いまでこそ古物商の免許を取得したその日から骨董商を名乗れますが、
昔の骨董商はそんな生易しいものではなかったようです。

 

 

更に面白いのが鍛冶屋の田中さんのお師匠さん。

つまり親方の話です。

田中さんは弟子に成ったその日から、「背中から技を盗め」と言われて育ちました。

 

僕はこれを、単なる比喩だと思っていました。

ところが本当にそうだったのです。

 

職人気質の極み 鍛冶屋の田中さんの師匠の話

ここで一つ、僕が聞いて凄く面白いと思った話を書かせてください。

鍛冶屋の田中さんのお師匠さんの話です。

田中さんとは、鉄瓶の弦を作る、鍛冶屋さんです。

 

鉄瓶の持つところ。弦を作っている職人さんです。

もともとは、茶釜の取っ手(釜輪)を造るのが得意。

あとは茶道具の火箸です。

田中さんの弦は、中が空洞なので、鉄瓶の湯が沸騰しても素手で持つことが出来ます。

こうした弦を造れるのは日本でただ一人。つまり世界に一人。

 

その鉄瓶の取っ手ですが、どの時代の鉄瓶の弦でも中が中空であれば、田中さんのお師匠さんがつくったもの。鍛冶屋の仕事です。

 

鉄瓶の鉉 鍛冶仕事

平らな鉄を炭で熱して真っ赤にして、トンカン叩いて曲げていきます。

※参考:鉄瓶の弦の作り方

 

 

こちらが田中さん。

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この時は仕事じゃなかったのでポーズだけ。

炭火が付いておらず、鍛冶の真似事をしているだけです。

 

さてこの田中さんの先代のお師匠さんの話です。

この方がまさに、「何も教えない親方」だったそうです。

何も教えないのは、いじわるをしているのではありません。

「背中を見て覚えろ」ということです。

ところがこれは言葉の綾ではなく、本気!

 

田中さん的には「技を盗まれないように気をつけるがあまり、弟子にもみせらんなかったんでねーか。」

と言っていましたが、とにかく親方の作業している手元を、一度も見たことがないそうです!!

 

そのため、真鍮を流す作業などはかなり難しいのですが見よう見まねでやるしかなく。

「今もあの背中を思い出しながら見よう見まねでやっている。」

と言っていました。

そして、

「まだまだだぁ。親方においつげねぇ。」

とも。

 

 

中村さんの造る日本でただ1つの最高級ステンレス燒き網

 

前置きが少し長くなってしまいましたが、中村さんの話です。

中村さんの写真はありません。

絶対にダメだからです。

マツコ・デラックスさんの番組や、所ジョージさんの番組製作所からも、かなり丁寧で熱心な取材依頼を受けましたが、中村さん曰く、テレビや雑誌にでることはありえないということでお断りさせていただきました。

 

それで、私も写真は撮れません。

隠し撮りも考えましたが、中村さんを怒らせてしまうと取り返しがつかないのと、中村さんがなぜ表に出ないかの理由がわかるからです。

 

中村さんの師匠さんが、まだ存命で、迷惑がかかるというのがその理由。

それから、業界に迷惑がかかる。

というものでした。

 

 

中村さんの網を扱いだしたのは13年前。

それまでは100円の網しか使ったことがありませんでした。

1500円の網を始めてみた時、何故こんな高いのか?と本気で考えました。

その後、目立たないものが好きな僕はだんだんとステンレス網を探し続ける中で、中村さんの網に行き着きました。

 

でも1万5千円の網なんて、ありえません。

しかも中村さんはとにかく怖い雰囲気なので、慎重に会話をします。

そういう怖さがありながらも、どうして高いのか知りたくて、かなり無知で失礼な質問もたくさんしました。

 

知れば知るほど、誰も知らない凄いものが目の前に有るんだと。

 

中村さんは、過剰に褒められるのも多分、お好きではありませんでした。

自分の作ったものをあまりに褒められると、他を蔑むことになるからだと思います。

そういう雰囲気が伝わってくるからです。

でもすごいものはすごい。

 

毎日8時間、業務用のコンロで炎を浴びせ続けられても5年間はビクトもしない一生ものの網

こんな焼網は他にありません。

網と関係のない話がつづきましたが、ここで改めて中村さんのステンレス網についてです。

 

中村さんと言っていますが、ご兄弟で造っています。

そして昨年(2015年の春)、一番私がお世話になったお兄さんが、天命を全うされました。

 

以前、中村さんを大々的に売り出したいと思ったこともありました。
日本で一番高価で、貴重な焼き網ということでテレビ・雑誌の取材依頼はとくにこの数年で増えました。

表に出るなら今がチャンスかなと思ったのですが、でも、そんなことは人生においてさして意味は無いことは、目立つことがコンプレックスだった私にはわかります。

なので、自分に満足ができるものを作り続けられた中村さんは、最高に幸せだったと思います。

 

現在は、弟さんがその意志を引き継いで造っています。

 

このクリンプ。

クリンプとはこの波々です。

この波々が針金のズレをガッチリと防ぎます。

平編という、一本のステンレス針金を編むのが通常です。
これは湯豆腐を救う道具などには、細くて繊細でかわいくて良いです。

京都には平編の手編みで素敵な編みをつくる、今では有名な職人さんもいらっしゃいます。

 

クリンプは可愛さとは無縁。

とにかく頑強です。

このクリンプを、手動の機械で作業している職人さんが品川に一人だけいらっしゃるそうです。

切裂し七輪に最適な最高級焼き網

中村さんの網には、日本でただ一人しかいないが、2人もかかわっていたのでした。

 

仕上げのスポット溶接も凄い

なぜこの手編みの網が、日本でただひとつかというと、2つ理由があります。

1つは、今お話したクリンプ針金を使った、手編みであること。

2つめは、スポット溶接で仕上げていること。(下の画像)

 

 

この部分がスポット溶接です。

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私は溶接のことは無知ですが、溶接を専門にしているお客様から、このスポット溶接の技術でこの価格は安いくらいだ。すごい職人さんですね。

とほめていただいたこともあります。

中村さんにももちろん伝えました。

優しく力強い声で「そうですか。ありがとうございます。」とおっしゃっていました。

 

細かい話で恐縮ですが、私はお店を始めた時、職人さんからの仕入をできるだけ高くしようと思って始めました。

なぜなら安く買い叩かれていたからです。

ただ中村さんはなかなか受け取ってくれませんでした。

中村さんの網はそういう網です。

1mm未満の誤差でオーダー可能。神社の手水舎の網も創りました

今まで本当に様々なオーダーをいただきました。

直径60㎝。1枚4万円の網を3枚ご注文いただいたこともありました。

 

また、お庭の特性コンロに乗せる、長さ60㎝ 幅45㎝の網などは、年に1〜2どご依頼ございます。

この辺りは4万円前後です。

中村さんの特注ステンレス焼き網

 

 

やすい網より安全な理由

私も100円ショップの編みを使っていましたが、メッキとステンレスかなにかわからない素材だということを教えてもらいました。

確かに凄く安い網は、使っていると白い粉が吹いてきます。

あれが何かの物質と言っていましたが、とにかく胃に入るとよろしくないそうです。

 

そして食材にくっつくのは、七輪ではなくてて網です。

炭の灰もくっつきます。

食材に触れる部分が安全な方が安心です。

やすい網は、ステンレスなはずなのに簡単に錆びます。

中村さんのステンレス網は新日鉄のもの。

市販のものと比べるとわかりますが、鈍い銀色、マットなシルバーになっています。

市販の網はどうしてもメッキが剥がれますが、中村さんの網は変色はしてもメッキは剥がれません。

 

炭の灰がお肉がおいしくなる理由の1つ

ちなみに、炭の灰はアルカリ成分を豊富に含んだ カリ とよばれるもの。

このカリがお肉のタンパク質と結合するとアミノ酸を出し、ゆえに炭で焼くとお肉が更に美味しいと感じると言われています。

もちろん遠火の強火で、外側こんがり、お肉の中の旨味成分が外に出ないのも、美味しさの理由です。

新日鉄のステンレスを使った、最強・最安全の焼き網

新日鉄のステンレス SUS303を使っています。
1.9mmのステンレス針金に、手付けのクリンプをつけて編みこんでいます。

だから中村さんの網は今も昔も業務用の網です。

 

市販の最強の網よりもさらに何倍も強力です。

5年間、毎日8時間炎を浴び続けてもびくともしないのは、飲食業をやっているお客さんがいう言葉で、中村さんの言葉ではありません。

 

業務用では最強の網も売ってきました。

丸編はそこそこ強いですが、四角の網は業務で使ってもらったら1周間でへなへなになってしまいました。

 

 

 

左が中村さんの網。

右が市販では最強の網です。

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どうしても市販のものはギラついたメッキになります。

 

では中村さんの網の種類と価格をお知らせします。

 

中村さんのステンレス網 サイズと価格のリスト

 

丸編サイズ価格 
直径32㎝16,800円一番大きな朝顔七輪・専用サイズ
直径30㎝15,800円
直径28㎝12,800円定番サイズなのでちょっと安い。
直径27㎝12,800円
直径26㎝12,000円
直径25㎝11,600円
直径24㎝11,200円
直径20㎝10,800円
直径17㎝9,500円
直径13㎝8,400円
直径10㎝7,600円
直径5㎝6,400円
長方形サイズ
幅55㎝ x 26cm29,800円能登ダイヤ 特大ST-60専用・ステンレス網
幅55㎝ x 22cm
十文字補強付き
28,800円
幅46㎝ x 26cm25,400円大御所 脇田又次さんの丸和工業 大判七輪専用・ステンレス網
幅45㎝ x 25cm25,000円能登 長角45号専用・ステンレス網
幅42cm x 25cm24,400円
幅38㎝ x 22cm21,800円大御所 脇田又次さんの 丸和工業 小判七輪専用・ステンレス網
幅38㎝ x 20cm20,800円超おすすめ七輪本舗さんの、焼鳥秋刀魚七輪専用・ステンレス網
幅36cm x 22cm19,980円三河の黒七輪 長角コンロ M 35cm×21cmなので、1cmずつ広くして、うまく乗るように。
幅36cm x 21cm19,800円丸和工業 脇田又次の長角七輪 鉄板巻・専用ステンレス燒網
幅33㎝ x 20cm18,800円
幅32.3cm x 24.2cm18,000円丸和工業 ハッピー七輪専用・ステンレス焼網
幅31.5㎝ x 18cm17,800円能登 長角30号専用・ステンレス網
正方形 30cm x 30cm17,800円定番サイズ
幅30㎝ x 20cm16,800円大御所 脇田又次さんの 丸和工業・角七輪 能登産 小30x20・専用ステンレス網
正方形 28cm x 28cm15,800円定番サイズ
幅27㎝ x 17cm14,800円七輪本舗 ちび七輪専用・ステンレス網
幅25cm x 14cm12,800円能登25号専用・ステンレス網

 

 

定番の28㎝ 丸・中村さんのステンレス焼き網に合う七輪の紹介

直径28㎝の中村さんの網がぴったりの七輪はこちら

 

杉松製陶の黒七輪 (およそ5,000円前後)

まっくろい七輪でお馴染みの、三河の黒七輪にまさしく最適なサイズがこれ。
私はこの三河の黒七輪が大好きです。
愛知県の三河地域そのものが好きなのもありますが。
三河の土と、珪藻土を使っています。
黒七輪の制作動画です。私はこういうの見ているととても興奮します。特異体質でしょうか。

 

朝顔七輪 直径28㎝  (およそ10,000円)

切り出し七輪の代表格。朝顔七輪の定番サイズも直径28㎝。こちらの網が最適サイズです。
珪藻土は炭と同じ特徴を持ちます。
遠赤外線や、匂い・化学物質の吸着など。すごい七輪です。

 

直径 27㎝ 丸・中村さんのステンレス焼き網に合う七輪の紹介

七輪本舗さんの「お外で七輪」(9,900円)

おなじみ七輪本舗さんのオリジナル商品。こちらは直径27㎝なので1㎝はみ出ます。
ここを手で持つと良いと考えるか、あと1㎝小さいほうが良いかでわかれます。
個人的には28㎝で良いと思いますが、底上げの道具にのせるなら27㎝がいいのかもしれません。そちらは12,000円(税込)です。ページ下にご注文カートがございます。

七輪本舗さんは私よりも古くから七輪専門店をやってらっしゃいます。
囲炉裏のお店もありますが、商売人の鏡とおもえるような楽しいお店を複数運営しています。
個人的に尊敬しているお店の1つです。是非!

 

焼き肉・ジンギスカン七輪 (9,000円)

こちらも七輪本舗さんのオリジナル七輪です。
ジンギスカン七輪なんてたまらないです。
直径27㎝の七輪なので、こちらも27㎝が良いですね。

 

定番の網のカートだけしかございませんが、現在他のサイズについてもカート準備中です。

カートにないサイズをご注文の方は、ページ下にございますフォームからご連絡いただけますでしょうか。24時間以内にすぐにお返事させていただきます。

 

直径 28㎝ 中村さんの最高級ステンレス焼き網

価格12,800円(税込・送料込)

直径 27㎝ 中村さんの最高級ステンレス焼き網

価格12,000円(税込・送料込)

 

四角 🔲の 網

定番 28㎝x28㎝の正方形 最高級ステンレス焼き網

価格14,800円 (税込・送料込)

 

定番 20cm x 20cm 正方形 最高級ステンレス焼き網

中村さんの日本一高価なステンレス焼き網

価格 8,400円(税込・送料込)

 

 

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